鈴木ほねつぎ/鈴木整体研究所

スズキ・カイロプラクティック

愛知県名古屋市西区城西3−21−17 離屋会館1階

受付時間(予約優先):午前9時~12時30分、午後3時~6時30分
休診:日曜日(全日)、木曜日・祝日の午後

お気軽にお問合せください

052-522-7472

日本カイロプラクティック徒手医学会(JSCC)

第17回学術大会

テーマ:スポーツと徒手療法 アスリートのベストパフォーマンスを引き出す!
大会長:奥山輝規
期日:平成27年(2015年)10月11日(日)、12日(月・祝)
会場:きゅりあん(東京都品川、大井町)

講演、ワークショップなどの内容

基調講演
「脳震盪の正しい理解とマネージメントのために」
講師 成相直先生(東京医科歯科大学脳神経機能外科学 准教授)

特別講座(公開講座)
「ストレスに負けない脳のマネージメント」
講師 吉田たかよし先生(本郷赤門前クリニック院長 医学博士)

ワークショップ1
「ニューロリハビリテーションと生活科学」
講師 宮口英樹先生(広島大学大学院医歯薬保健学研究院 教授・研究院補佐)

ワークショップ2
「スポーツ・パフォーマンス適正動作と調整法」
講師 河合智則DC、MS(K-MAP カイロプラクティック&スポーツセラピー)

一般講演
1 「スポーツ傷害からの回復や試合復帰を早める施術例」
室井秀夫(身体能力回復向上研究所)

2 「椎間板ヘルニアの一症例 〜カイロプラクティック施術の効果〜
田中健太(クオリア カイロプラクティック オフィス)

3 「脚長変化に及ぼすキネシオテープと感情の影響」
大藤晃義(サレジオ工業高等専門学校)

4 「遠赤外線デュアルプローブサーモグラフィーを用いた脊椎サブラクセーションのパターンシステムに対する考察」
稲福仁幸(レキオカイロプラクティックセンター)

5 「股関節マイクロ牽引が腰痛に及ぼす影響」
中川達雄(宝塚医療大学)

6 「徒手療法が神経系に与える影響−複視を伴ったギスキネジアの1例−」
吉野雄大(よしのカイロプラクティック)

7 「身体が本当に求める刺激による治療の斜視の改善報告」
大上剛史(大上徒手医学研究所)

8 「肩鎖関節が与える生理学的な影響について」
柳永善(みらい鍼灸整骨院)

9 「脊柱フィクせーションが自律神経活動(心拍変動)に及ぼす影響について 脊椎原性疾患の発症機序を考えて(第8報)」
吉野和廣(桜カイロプラクティック)

注:所属は学術大会開催当時のものです。

JSCC(日本カイロプラクティック徒手医学会)学術大会一覧のページへ戻ります。