鈴木ほねつぎ/鈴木整体研究所

スズキ・カイロプラクティック

愛知県名古屋市西区城西3−21−17 離屋会館1階

受付時間(予約優先):午前9時~12時30分、午後3時~6時30分
休診:日曜日(全日)、木曜日・祝日の午後

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日本カイロプラクティック徒手医学会(JSCC)

第06回学術大会

テーマ:「カイロプラクティックの有効性の証明 —刺激のメカニズムの解明—」
大会長:鈴木明弘
期日:平成16年(2004年)9月4日(土)、5日(日)
会場:きゅりあん(品川区立総合区民会館

講演、ワークショップなどの内容

特別講演
「脳を知り、脳を守り、脳を育む」
川島隆太(東北大学未来科学技術共同研究センター教授)

教育講演
「カイロプラクティックについて」
大藤晃義(国立木更津工業高等専門学校教授)

ワークショップ 1
「アジャストメントに必要な刺激の種類と量」
目崎勝一(目崎カイロプラクティック院長)

ワークショップ 2
「舌癖および噛み癖が全身に及ぼす影響のメカニズム」
中村昭二(東京都精神医学総合研究所客員研究員、日本生体咬合研究所所長)

ワークショップ 3
「心臓血管機能に対する脊椎マニピュレーションの効果」
ブライアン・バジェル(京都大学医学部保健学科助教授)

一般講演
1 「仙腸関節 —動きの解析と歪みのメカニズムに関する考察—」
○吉岡一貴(よしおかカイロプラクティック)

2 「皮膚病、膠原病の両患者に見られた胸椎サブラクセーション」
塩川満章・○有田眞隆(シオカワ・カイロプラクティック オフィス)

3 「カイロプラクティック治療が高血圧に与える影響—高血圧症患者の3年間のデータを基に—」
○三好康次・伊藤均・五十嵐由樹・杉崎哲朗(RMIT大学生命科学部日本校カイロプラクティック学科)

 4 「カイロプラクティックと歯科の統合治療で改善した高血圧などの多くの全身に及ぶ不定愁訴の一治験例」

○阿知波正人(カイロプラクティック快晴堂)、中村昭二(日本生体咬合研究所)、斎藤淳子(斎藤カイロプラクティック)

5 「子宮内膜症を有する項頚肩痛患者の一症例」
○木村功(和田整形外科・外科病院、木村整骨療法研究室)

6 「体幹側屈刺激法とその有効性」
○佐々木伸吾(伸恵整骨院)

7 「成人性突発性側湾症に対するカイロプラクティック治療の可能性」
○黒崎勇人・五十嵐由樹・杉崎哲朗(RMIT大学生命科学部日本校カイロプラクティック学科)

8 「BEST検査とカイロプラクティック」
○仲井光二(セサミ カイロプラクティック)

9 「体性刺激による姿勢調節機能の変化」
○松田慎一郎・若田部秀司・島谷佳之・鷲見光一・逸見亜希子・古川聖・杉崎哲朗(RMIT大学生命科学部日本校カイロプラクティック学科)

ポスター発表
1 「平衡バランスにみる頚部回旋制限の環椎刺激後の変化」
○荒木寛志(フィニッシュカイロプラクティック研究所)

2 「姿勢と計算成績との関係について」
大藤晃義・○稲毛達朗・金網正司(国立木更津工業高等専門学校)

3 「変形性膝関節症における大腿四頭筋腱および膝蓋靱帯へのアプローチ」
○鈴木喜博(スズキ・カイロプラクティック)

注:所属は学術大会開催当時のものです。

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