鈴木ほねつぎ/鈴木整体研究所

スズキ・カイロプラクティック

愛知県名古屋市西区城西3−21−17 離屋会館1階

受付時間(予約優先):午前9時~12時30分、午後3時~6時30分
休診:日曜日(全日)、木曜日・祝日の午後

お気軽にお問合せください

052-522-7472

日本カイロプラクティック徒手医学会(JSCC)

第08回学術大会

テーマ:「痛みへのチャレンジ」
大会長:粕谷隆平
期日:平成18年(2006年)9月2日(土)、3日(日)
会場:きゅりあん(品川区立総合区民会館)

講演、ワークショップなどの内容

特別講演 1

「頭痛・肩こり・痛みのプライマリ・ケア」
植村研一(横浜市病院経営局総長兼横浜市立脳血管医療センター長)

特別講演 2
「脳脊髄液減少症の診断と治療」
篠永正道(国際医療福祉大学附属熱海病院脳神経外科教授)

特別講演 3
「ホリスティック医学への長い道程 —痛みからの解放を超えて—」
帯津良一(帯津三敬病院名誉院長)

ワークショップ
「内臓位置異常に対するSOTの対処法」
小柳公譽(コヤナギカイロプラクティック院長)

一般講演
1 「幼児内斜視の一症例」
大場弘(大場徒手医学研究所)

2 「痛みの伝達経路と鎮痛メカニズムについての考察とIRTと顔面ポイント・タッピング調整(TFP)による痛みの軽減について」
石田昭治(石田カイロプラクティックオフィス)

3 「下部腰椎の左前方回旋変位に起因すると考えられる腰痛の1症例」
阿知波正人(カイロプラクティック快晴堂)

4 「肝炎の一症例 〜免疫機能に対するカイロプラクティック施術の効果〜」
高橋克典(高橋カイロプラクティック全尽堂)

5 「トリガーポイントに対するアプローチ」
辻本善光(国際カイロプラクティックカレッジ)

6 「栄養素と身体機能または脳機能との関連」
弘中利幸(カイロプラクティックオフィスone)

7 「健康者に対するカイロプラクティック治療の効果 —唾液コルチゾール濃度による検討—」
柴田泰之・大崎智基・西田博堂・山下克敏(スパイナルケア桜新町)

8 「三次元モアレトポグラフィ法による上後腸骨棘の計測」
大藤晃義・黒田孝春・小田功・金網正司・黄野銀介・宮脇亮(国立木更津工業高等専門学校)

9 「中殿筋歩行に対する身体イメージアプローチ」
山本尚司・金森宏(永生クリニックリハビリテーション科)、今村安秀(永生病院整形外科)

ポスター発表
1 「眼球—頭部協調運動と腰椎リスティングとの関係」
荒木寛志(フィニッシュカイロプラクティック研究所)

2 「サーモグラフィーを用いてのスパイナルアジャスターによる脊椎前後施術の影響」
金網正司・大藤晃義・黄野銀介(国立木更津工業高等専門学校)

3 「上部頸椎専門カイロプラクティックオフィスにおける臨床報告」
林征由葵・林あや子・林和幸・塚原雪絵(コーリンカイロプラクティックオフィス)

4 「仙腸関節座位矯正法の紹介 —患者荷重を用いた片側うなずき運動の誘導法—」
吉岡一貴(よしおかカイロプラクティック)

注:所属は学術大会開催当時のものです。

JSCC(日本カイロプラクティック徒手医学会)学術大会一覧のページへ戻ります。